【ネタバレ注意】 ONE PIECE 第1077話感想

ONE PIECE 第1077話感想 ONE PIECE

本記事はONE PIECEのジャンプ最新話考察・感想についての記事となります。

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こんにちは、のらねこです。

今週もバタバタしており投稿が遅れました。

今週もジャンプ最新号のONE PIECEを楽しんでいきましょう!

ONE PIECE105巻の発売でワノ国終焉までの怒涛の流れにえげつなさを改めて実感しましたが、

新章エッグヘッド編の面白さたまりませんね。

最終章に突入したONE PIECEですが2023年は興奮でどうにかなってしまいそうな勢いでスタートしました。そのままとどまることを知らずに上四半期の節目3月。

このままにいくと、ただの神四半期になってしまいますね。

本記事ではONE PIECE第1077話の内容感想考察トークしていきます。

これ以降は、本誌の内容に入ります。

ネタバレにおひけえなすって

ONE PIECE 第1077話 早く気づくべきだった

みなさま、今週もONE PIECEはもう読まれましたでしょうか?

これからは伏線回収が多くワクワクする内容が続きそうですね。

今週の内容で気になった点は、

  1. セラフィムとルナーリア族
  2. 褐色のハンコック
  3. ベガパンクステラのいた場所は

それでは、今週号の気になった点を順にみていきます。

本投稿では、見やすさ重視で2~3点以内にまとめています。

それでは順番にみていきます。

セラフィムとルナーリア族

CP0のルッチ/カクとルフィ/ゾロのまるでゲームのような夢の共闘でセラフィムに対峙しますが全くのノーダメージ。

読者は大半が気づいていたかと思いますが、やはりルナーリア族の能力をセラフィムが身につけていました。ゾロへのツッコミが面白い!

セラフィムの特徴を挙げると以下の点でしょうか。まさに最高傑作の人類ですね。

セラフィムの特徴
・ルナーリア族の炎点火時の無敵化
・ルナーリア族の炎消火時のスピード
・黄猿のレーザー
・王下七武海の身体能力
・それぞれの特性にマッチした相性抜群のパラミシア悪魔の実の能力

これでも、今のルフィやゾロが負けるイメージがありませんから恐ろしいですね。

褐色のハンコック

セラフィム内にいる褐色のハンコック。

めちゃくちゃかわいい!ハンコックの色白とのギャップがあっていいですね。

それでいて残虐さを持っているというところがえげつない。

ルフィに恋する展開もありそうですが、果たしてどうでしょうか。

セラフィム版ハンコック(Sースネーク)にも注目です。

ベガパンクステラのいた場所は

シャカがベガバンクステラを発見しました。

場所は、A棟地下の「旧悪魔の実研究室」

この場所もポイントになりそうです。

しかし、何者かの攻撃で倒れてしまいました。

タイトルの「早く気づくべきだった」にかかているとしたら、犯人は知っているものなのか?

全然予想が追いつかない展開です!

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毎週毎週のおもしろさだけで、一週間の満足度が高いです!

休載なんて問題なしです。

ワクワクする最高の時間をありがとうございました!

最高でした!!

おわりに

今週号ジャンプのONE PIECE第1077話の「早く気づくべきだった」

謎が謎を呼ぶ、すごい展開!

毎週最新が一番面白い作品ONE PIECE。こんな幸せな環境があっていいのでしょうか!!

毎週毎週同じことを言っていますが、

新章(最終章)では、ONE PIECEが「25年かけて育てに育てた伏線回収のオンパレード」となっています。(こんなに歴史をかけた伏線があるマンガは唯一無二!)

ONE PIECEから離れてしまった方、忘れられている方も、これまでのONE PIECEを復習しながら読むと、今後がさらに面白いこと間違いなしです!

ぜひこのタイミングで知識を再度おさらいしておくと気づきが多くなるので、超絶おすすめです。

今を生きる強みは、コンテンツをライブで追っかけられることです。

ONE PIECEは「今読まな損」です。

今を楽しんでいきましょう!

ほな、バイバイ!

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