ONE PIECE 第1023話感想【ネタバレ注意】

ONE PIECE

こんにちは、のらねこです。

本記事はONE PIECEのジャンプ最新話考察・感想についての記事となります。

これ以降は、ネタバレにお控(ひけ)えなすって

ONE PIECE 第1023話「瓜二つ」感想

いやーみなさま今週のONE PIECE読まれましたか?

タイトル「瓜二つ」シフォンとローラを想像してしまいましたが、
そんな想像がむなしくなるぐらいの超展開の1023話!

それでは、楽しんでみていきましょう。

気になった点は、

  1. ルナーリア族
  2. ゾロの姓は
  3. ワノ国の男児 28歳 光月モモの助

ルナーリア族

前回でてきた情報、「赤い壁の上の発火する種族」について、
クイーン先生が話を遮ってしまい聞くことができませんでしたが、
まだ続きの情報がありました。

マルコの回想によれば、
白ひげいわく、レッドラインの上には、「神の国」あったらしい。

「神の国」?
仮設をすると、
「神の国」と現世界政府が「空白の100年」に争いが起きて、現在の世界政府が勝利し現在の世界を牛耳っていると考えられます。
それでは、神の国にいた種族が燃える人間「ルナーリア族」?ということになるのでしょうか?

んーわからん。(笑)
「空白の100年」についての謎は、深まるばかりですね。

なぜ発火するのかもよくわかりませんが、ルナ―リア族覚えておきましょう。

ゾロの姓

ゾロ無事に復活しましたねー。

無事とは言えませんが。

そういえば、ゾロの姓ってなんでしたか?

そうです、「ロロノア」です。

なんで、今更そんな話をするのかというが本日の主題の一つ。

ゾロが、鈴後の大名霜月牛丸にウリ2つという事実が判明。
しかもいろいろ重なる点があるということも

  • 剣の所作
  • 牛丸は霜月リューマの子孫
  • ゾロがリューマと同じ隻眼の剣士
  • 秋水を使っていた

とこれはこれはめちゃくちゃ気になる。

既にSBSでゾロの故郷シモツキ村が、
ワノ国の霜月コウ三郎が作った村ということは判明しておりますが、
その息子であるコウシロウは、くいなの父であり、ゾロとの血縁関係はないはず。

しかも、ゾロの姓は「ロロノア」

ゾロとの霜月の関係性はいかに!!

ちなみにゾロの最後のシーン。
鬼ヶ島に来てから、麦わらの一味の決め台詞の効果音は「どん!」です。

それが、ここのシーンは「べん!」
なんか意味深ですね!!

ワノ国の男児 28歳 光月モモの助

画面は変わり、ワノ国 兎丼 常影港

ハートの海賊団船員(クルー)達が驚くほどの、巨大化した龍(モモの助)

しのぶの能力で28歳となったモモの助ですが、
この龍がカイドウの姿と「瓜二つ」

そして、モモの助の人姿が、おでん様??と「瓜二つ」?

次週巻頭カラーで単行本百巻発売と合わさった最大級の盛り上がりを見せるところに続いていきます!

おわりに

今週号ジャンプのONE PIECE 第1023話「瓜二つ」最高すぎましたよ。
これは、読むべき!!

①ゾロと牛丸

②龍のカイドウとモモの助

③モモの助とおでん???

まさかのトリプルミーニングのタイトル

凄まじいですね!!

WT100の100位までのキャラを描いたポスター「大海賊佰景」 もめちゃくちゃカックいい!!

そしてそして、9月2日のコミック100巻発売、さらにはワンピースマガジン発売、
さらにさらにビブルカードブースターパック発売ときてます!!

完全にONE PIECEシーズンですね、ナレッジキングまで止まることなく追っかけていきましょう!!

ほな、バイバイ!

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