本記事はONE PIECEのジャンプ最新話考察・感想についての記事となります。
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こんにちは、のらねこです。
旧正月はカンガルーやコアラといった有名どころだけでなくクワッカワラビーを見てきました!
可愛い中にもカックいいー姿でした!
#新年快楽
— 野良猫@香港🇭🇰 (@NORANEKO_kun_) February 22, 2026
旧正月休暇を利用してパース🇦🇺へ
野生のクワッカワラビーがめちゃくちゃいた! pic.twitter.com/5G7xxkEGs5
今週もジャンプ最新号のONE PIECEを楽しんでいきましょう!
本記事ではONE PIECE第1175話の内容感想考察トークしていきます。
これ以降は、本誌の内容に入ります。
ネタバレにお控えなすって。
ONE PIECE 第1175話 雷竜
みなさま、今週のONE PIECEいかがでしたでしょうか!!?
えぐいです!
今週の内容で気になった点は、
- 能力の相性
- 巨人族のための能力
- 雷竜の威力
それでは、今週号の気になった点を順にみていきます。
本投稿では、見やすさ重視で2~3点以内にまとめています。
それでは順番にみていきます。
今週は雷竜(ニーズホッグ)一色ですね!
能力の相性
クズ過ぎのソマーズですが、能力はレベルが高いです。
ジンベエでも外せなかったいばらを、サンジが悪魔風脚の熱でちぎりました。
能力の相性がかなりあるんですね。
ソマーズvsサンジなんて全然ありそうな組み合わせですが、
ルフィの白い雷回転弾でリタイヤでもおかしくない威力です。
エネルを倒した回転弾ですので、雷との親和性も高いですね。
巨人族のための能力
ロキの能力が判明しました。
リュウリュウの実幻獣種モデルニーズホッグ
食べたもののサイズで、どれだけ大きな雷竜になれるかがきまる能力のようです。
イム様も探していたようなので、
政府が何百年も開発をしていた人類の巨大化はこのためなのかもしれません。
これがロキの能力か!!!かなりチート級ですが、実力値はいかに。
ロキは海に出ていた時があったようですが懸賞金26億円は安すぎな気もしますね。
雷竜の威力
雷竜の攻撃力は、えげつないの一言です。
キリンガムの生み出した空想の生き物たちが逃げ回っていましたね。
悪魔化したエルバフの巨人たちもヤバいぞ!
とはいっても、イム様がそんな簡単には終わらなそうですが、
ルフィとロキと麦わらの一味では神の騎士団3名では心もとない状況ですね。
どんな展開になるのか、尾田先生のジャンプフェスタのコメントでもあったようにエルバフは布石でこの先の誰と誰の再開祭りになるのかも含めて、気になりますぜ!!
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伏線がありまくりの待望の島「エルバフ」で新しい冒険が始まり、ONE PIECEの「今」がめちゃくちゃおもしろすぎませんか!!!
考察とかかったるいのは抜きにして、明かされる歴史・事実に期待しましょう!
ONE PIECEの歴史を十二分に味わい、28年間築き上げたとっておきを存分に楽しみましょう!
始まるんだよ海賊史上最大の!!!覇権争いが!!!!
おわりに
今週号ジャンプのONE PIECE第1175話 雷竜
ロックス海賊団の歴史が知れるなんて最高でした!
エッグヘッド編でベガパンクから語られた「世界の真実」
それを聞き「誰が」「何を感じ」「どう動く」のか!これから世界は大きく動きます。
そして、謎多き島伏線の国エルバフ編で、一気にピースが出そろう!
えぐい展開!!
明かされつつあるONE PIECEの世界の生を体験して楽しもうじゃないか!!
このドキドキ感、最終章にふさわしい展開ではないでしょうか!?
こんな面白すぎるマンガ!ONE PIECE!!
連載から何年経っても、つねに最新話が一番面白いという「バグ」、こんなライヴに直面できる幸せな環境があっていいのでしょうか!!
毎週毎週同じことを言っていますが、
“最終章”では、ONE PIECEが28年間培ってきた伏線を回収しまくる展開となっています。
(こんなに歴史をかけた伏線があるマンガは唯一無二!)
ONE PIECEから離れてしまった方、忘れられている方も、これまでのONE PIECEを復習しながら読むと、今後がさらに面白いこと間違いなしです!
今を生きる強みは、コンテンツをライブで追っかけられることです。
ほんまに、ONE PIECEは「今読まな損」です。
ほな、バイバイ!
ONEPIECEコミック最新号112巻もオンライン発売し、さらに盛り上がっています。
ONE PIECEマガジンも発売されましたね!!今回のは語りたいことも多々あるので、また別記事で

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